懲戒処分請求に関する問合せ

2022年10月17日

前回の記事

を書いていた時点ではなかった情報のアップデートがありました。

不動産鑑定士協会連合会からの郵便物

1月23日、簡易書留が届きました。

そもそも論として「書留」で送ってる意味ってあるのでしょうか?

昭和じゃあるまいし、何でもかんでも書留でおくればいい、という発想自体がもはや思考停止。

何より「受領確認」しなければならないことが面倒でしかありません。

あなた方とは過去に何度もメールのやり取りもしているので、とっととDX対応して欲しいもんです。

入っていた資料は「お伺い」

結果論ですがやっぱり

  • 書留で発送する必要なんかなかったじゃん!
  • いやいや、そもそもメールで十分だろっ!

というものでした。

それがこちら。

この程度の内容の資料を書留で送る理由が私には1ミリも理解できません。

送られてきた意味を考える

そもそも、私が不動産鑑定士協会連合会に懲戒処分請求を出したのは2019年8月1日。

それから約1年5ヶ月、、、、

長すぎだろっ!寝てたんかいっ!

と思うところはありますが、、、まあ、こんな組織がタイムリーに対応できるはずもないのでそこは諦めるしかありません。

それでも、このようなお伺いがこのタイミングで来たということは

いよいよか?

と感じるところでもあります。

回答

こちらも紙での返送です。

切手付きの返信用封筒が入っていたことだけが救い。

入っていなかったら返信を拒否、またはPDF化してメールで返信したでしょう。

今日時点では、まだ、司法手続きは行っていませんので当然ながら「無」として回答しました。

ただ、それだけでは齟齬があるので、別紙にて状況説明的な資料も入れておきました。

そこには

「ここまで無駄に時間を浪費させられた貴会には落胆した」

「もう待ちきれないので近日中に司法手続きに入る予定で進めている」

これを返信することによって、この組織での検討が止まってしまう気がしますが、それはそれで仕方ないです。

既に賽は投げられたので悪徳不動産鑑定士の追求に走ります。