西武信金の意味不明な一連の行動
今回は正直、ネタ不足のためのつなぎです。
今後予定している記事は
- 不動産鑑定士相手の訴訟
- 西武信金に提出した個人情報開示請求
- 金融庁に提出している2件の情報開示の不服申立
なのですが、、、全てが「いつまでにどんな進捗があるのかわからない」ため、ワンポイントリリーフ的にしょうもないネタの提供です。
内部統括副支店長からの凸
業務改善命令を受けて「不正の再発防止」のために作られた職位である内部統括副支店長制度。
業務改善計画
第2章 本処分を踏まえた責任の所在の明確化と内部統制の強化
2.内部統制の強化(外部の視点を取り入れたガバナンス態勢の強化等)
(5) 営業店における牽制機能強化
営業店の組織体制を見直し、内部管理態勢にかかる支店長・営業統括副支店長への牽制機能を強化するため、内部統括副支店長の職位を創設し、本年 7 月に当金庫全 75 店舗に配置することとしています。第3章 業務運営体制の見直し
(4) 営業店における融資審査体制の強化
https://www.shinkin.co.jp/seibu/information/new/2019/gyomukaizen_plan.pdf
営業店組織体制を見直し、融資管理業務や内部事務管理業務を行う内部統括副支店長により、支店長や営業統括副支店長への牽制機能を強化するとともに、営業店で実施する内部検査(自店検査)の対象範囲と頻度をリスクベース・アプローチに基づき見直してまいります。
しかし、この制度が全く機能しておらず、不正の一切を認めないどころか逆に私とのADRにおいても最後まで虚偽発言を連発し続け、一切の非を認めなかったことは過去に何度も書いています。
その内部統括副支店長が、ADR和解後にも意味不明な行動を続けています。
2021年5月10日、事前連絡もなく私のオフィスに突然現れピンポン。しかし私は不在のため対応できませんでした。まあ、実際には在室していても対応していないと思いますが。
憎き相手に凸される、この行動からは怒りしか生まれませんでした。
内部統括副支店長からのメール
凸された2日後である2021年5月12日、今度はその副支店長からメールが届きました。
お伝えしたい事がございますので、一度お電話にてご連絡いただければと存じます。
全く理解できません。何のためのメールなんでしょうか?伝えたいことがあるのであれば、このメールに書けばいいじゃないですか?このアクション、私は1ミリも理解できません。
メールという手段で連絡してきたので私からもレスしておきました。表現自体は大人としてもっとソフトにしていますが内容的には
アホか、嘘つき集団相手に記録の残らない電話なんかするわけねーだろ!メール以外は一切拒否じゃボケ!
支店長からのメール
そのメールを返信したさらに2日後、今度は支店長を名乗る人からメールが届きました。ちなみにこの人、私は知りません。ADRの1回目には出席していた前支店長、飛ばされた?
2日前に副支店長宛に「一切拒否」と送っているにも関わらず、再び全く内容不明なメールを送ってくるこのセンス、私には1ミリも理解できません。
これに対しても表現は異なるものの
日本語通じねーのか?一切拒否って伝えてるだろうがぁゴラァ!
金融機関の常套手段である「証拠の残らないやり取り」。その場さえしのげれば何とでも言えてしまう、そして実際、何とでも言うのが西武信金の汚いやり方です。その結果、それを良かれと思って信用すると痛い目に遭うことは私の実体験が証明しています。
よって二度と
証拠の残らないやり取りは全て拒否する
この姿勢を貫きます。